BGM: Contigo en la Distancia - Chris Botti (Trumpet)


湖を描いてゐる花合歓の下 むく

梅に目白

2016/02/16 Tue

 梅にメジロです。

梅に目白


梅に目白


梅に目白


梅に目白


梅に目白
梅に目白 (散歩道:神奈川県横須賀市 2016.2.9)


 おまけの1枚。

梅に雀
梅に雀 (散歩道:神奈川県横須賀市 2016.2.9)



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テーマ : 野鳥の写真
ジャンル : 写真

春の鵙(モズ)

2016/02/15 Mon

モズ(雌)
モズ(雌) (散歩道:神奈川県横須賀市 2016.2.9)


 オスを見かけることが多かったので、メスを見かけたこの日はちょっと新鮮で嬉しくなりました。
 なぜかモズは見飽きない野鳥です。



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テーマ : 野鳥の写真
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シロハラ(白腹)

2016/02/15 Mon

シロハラ
シロハラ (散歩道:神奈川県横須賀市 2016.2.9)


 アカハラやシロハラもツグミの仲間。
 鳴き声も似ています。
 体が大きいので声もちょっとけたたましい。

 見慣れると、ごく普通にいろいろな場所でお目にかかります。
 野鳥を観察するようになるまでは、こんな鳥がいることも、見られることも、名前すら知りませんでしたが。



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テーマ : 野鳥の写真
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キセキレイ(黄鶺鴒)

2016/02/15 Mon

キセキレイ
キセキレイ (散歩道:神奈川県横須賀市 2016.2.9)


 キセキレイも、ハクセキレイも、セグロセキレイも、細長い尾羽を上下に振りながら歩くところはよく似ています。
 キセキレイを初めて見たのは去年の夏。
 高原の沼で、養殖しているワカサギを捕って食べていました。
 この公園の痩せた水辺に、魚はいないので、地上で小さな虫などを探して食べているのでしょう。
 清流の小魚が食べられる山里に帰るのはいつでしょうか。



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テーマ : 野鳥の写真
ジャンル : 写真

2016/02/14 Sun

 早朝からPGAツアーのAT&Tナショナルプロアマの最終日のTV中継を。
 3日目を終わったところでのトップはフィル・ミケルソンで16アンダー。
 そのミケルソンに2打差の14アンダーで最終日最終組でスタートしたのは、なんと岩田寛。
 コースは打ち寄せるダイナミックな波が名物のペブルビーチ・ゴルフリンクス。
 これは観ないわけにはいかない、と。

 先週フェニックスオープンで優勝した松山英樹に続いて東北福祉大出身の日本人プレーヤーが2週連続優勝!とはならず、岩田は4位タイで終わりました。
 でもよく闘いました。
 大方の人が予想だしなかった大健闘ではありますが、岩田にすれば「このぐらいのことはやって当然」としか思っていない筈。
 勝てなかった悔しさと、来シーズンへのシード権確保に大きく前進できた安堵と…。

 岩田が日本のツアーで初優勝したのは、プロ入り11年目の一昨年。
 そして、それで弾みがついたかのように去年も優勝。

 岩田は23歳の松山より一回り上の35歳。
 無口なところも東北人らしい、遅れてやって来たヒーロー。
 まだ伸び代が感じられます。
 これからの活躍が楽しみ。

 さて、仕事にかからなくては。
 今週は仕事漬けです。

 田浦梅林の写真から。


白梅
白梅 (田浦梅林:神奈川県横須賀市 2016.2.9)


白梅
白梅 (田浦梅林:神奈川県横須賀市 2016.2.9)


白梅
白梅 (田浦梅林:神奈川県横須賀市 2016.2.9)


白梅
白梅 (田浦梅林:神奈川県横須賀市 2016.2.9)


紅梅
紅梅 (田浦梅林:神奈川県横須賀市 2016.2.9)



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テーマ : 季節の風景
ジャンル : 写真

男坂・女坂

2016/02/14 Sun

 2月9日。

 小さな川の両側に小家が建ち並ぶ谷戸の径を歩いて、乗って来たJR横須賀線とは別の京急線のガードを潜ると、ほどなく田浦梅林の入口に着いた。
 この梅林に来たのはひと昔前。
 その時は京急田浦駅から歩いたので、梅林に登った道はいま目の前にしている石の階段とは違う、古道のような急坂だった。
 その険しい坂道を囲む林に、幹の肌が鹿子模様をしたカゴノキ(鹿子の木)という大きな常盤木が何本も茂っていた。
 梅を観に来た山で見かけた鹿子(かのこ)模様の珍しい木になんとなく春らしさを感じて、句を詠んだりもした。


紅梅
紅梅 (田浦梅林:神奈川県横須賀市 2016.2.9)


 あの急坂に比べれば今日の階段は登りやすい…と思ったのは束の間。
 上り始めて5分と経たないうちに息が切れてきた。

 甲斐甲斐しく階段を掃除している作業服姿の男衆に出会った。
 階段に張り出した下枝をチェーンソーで払っている人もいる。
 これから迎える観梅のピークに備えているのに違いない。
 日ごろ仕事で鍛えられている羨ましい体力の持主揃いの、私より年長らしいその男衆に声をかける。

 「おはようございます。
 ご苦労さまです。
 この坂は息が切れますね。」

 「こっちは男坂だから。
 あっちにもっと楽な女坂がありますよ。」
 同情されてしまったようだ。

 指差した方向から推し測ると、男衆が言った女坂は私が以前登った急坂とは違うようだ。
 きっと登り口が幾つもあるのだろう。
 そのまま男坂を登る。


早春
早春 (田浦梅林:神奈川県横須賀市 2016.2.9)


 だいたい、梅を観に来るのに重い600mmの望遠レンズまで持ってくる了見が間違っている。
 目白が梅の花の蜜を吸うところを撮ろうと思ったのだが、考えてみれば目白なんてどこの梅の木にだってやって来るのだ。
 山の上まで重たいレンズを運び上げなければ撮れないものでは全くない。
 我ながら呆れた馬鹿だと、人ごとのように思う。


白梅
白梅 (田浦梅林:神奈川県横須賀市 2016.2.9)


 男坂、女坂と聞くと、すぐに思い浮かぶのが湯島天神。
 東京の梅の名所の一つ…ということになっている。
 梅園としてそんなに見応えがある訳ではないが、とにかく有名ではある。

 湯島天神の梅やその男坂、女坂が有名になったのは、小説や映画のお陰である。
 湯島の白梅は泉鏡花の小説『婦(おんな)系図』と、鶴田浩二と山本富士子が共演したその映画でつとに有名になった。
 そして、その湯島天神の男坂と女坂は森鴎外の小説『雁』によってよく知られるようになった、と私は思っている。
 早い話が、ロマンスに憧れる人の心に訴えるから有名になったのだと。
 今ここに、あの山本富士子のようなミス日本が現れでもしたら、ひょっとして私でも田浦梅林の男坂と女坂を有名にしてやれるかもしれないのだ。
 男坂はおろか女坂を登っても息が切れるようでは、端っから覚束ない話だが。


水仙
水仙 (田浦梅林:神奈川県横須賀市 2016.2.9)


 日射しこそあるものの、山頂は涅槃西風(ねはんにし)が吹き荒れていた。
 梅が見頃を迎えるのは二月も後半になってからだろう。

 男坂と女坂。
 まるで探梅のためにあるような言葉のカップルだ。


梅霞
梅霞 (田浦梅林:神奈川県横須賀市 2016.2.9)



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テーマ : 季節の風景
ジャンル : 写真

お汁粉

2016/02/13 Sat

 2月9日。

 電車に乗って田浦梅林へ。
 見頃にはまだ早いことを承知して。

 JR田浦駅の駅員室で、芥川龍之介の短編小説「蜜柑」の文学碑はどこか訊ねるが、知らないという。
 「あそこに展示してある観光写真の中にありませんか。」
 駅員にそう言われて、小さな駅舎の階上の通路に展示してある写真を一つづつ見る。
 展示されているだけあって写真はどれも力作だが、「蜜柑」の碑の写真はない。
 近隣の名所案内が掲示されている駅も多いというのに、不親切なことだ…。
 と、碑がある場所を地図で調べてこなかった自分の非を駅員のせいにする。

 以前、「蜜柑」の碑がある場所を地図で調べた時に、恐ろしく不便そうな場所だと思った記憶がある。
 一人で探すのは大変そうだ。
 今日は探梅に行くのだ。
 文学碑のことは忘れよう。

 ふと、今朝はコーヒーも飲まずに家を出たことを思い出す。
 飲みたい。
 コーヒーショップがありそうな雰囲気の町並ではない。
 たとえあっても、開店時間にはまだ早すぎる。
 仕方なく、自動販売機でお汁粉を買う。
 缶コーヒーよりはいい。

 お汁粉を買ったはいいが、飲む場所がない。
 歩きながら飲んで、着ているジャンパーや首に下げているカメラに垂れ溢しでもしたらイヤだ。
 安心して飲める日当りのいい場所を探して歩く。

 

梅の朝
梅の朝 (田浦:神奈川県横須賀市 2016.2.9)


 梅林に向かう谷戸の径沿いに小さな寺があった。
 寺なら、小さくても庭に梅の木の一本ぐらいあるだろう。
 よし、ここにしようと決めて門を潜る。
 ガンコちゃんは外で待つと言う。

 手水舎で手を清め、本堂に向かって形だけ手を合わせてから、お堂の濡れ縁にカメラバッグと並んで腰を下ろす。
 咲き始めた紅梅を見ながらお汁粉を頂く。

 誰もいない墓地で一人お詣りをしていた老婦人が、本堂の前にある香台に火をつけた線香を一束供えに来た。
 香台は濡れ縁に座っている私の真正面にあるので、老婦人の合掌を私が受けるようで按配がよろしくない。
 カメラバッグを持って横に移動する。

 「月命日ですか?」
 「えぇ、すこし日にちがずれてしまいましたけど。」

 年が明けてから、まだ母の墓参りに行っていない。
 そろそろ来る頃…と待っているだろう。


紅梅
紅梅 (田浦:神奈川県横須賀市 2016.2.9)



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テーマ : 季節の風景
ジャンル : 写真

花ミモザ

2016/02/13 Sat

 静かな ま夜の春雨
 気付かなかったでしょう
 夢の中だった きみは

 丘の上から朝日は昇り
 その丘を越えて
 ミモザの花に 海の匂いを
 届ける なよ風が

 カフェオレを手にして
 クロワッサンのような雲
 だなんて


ミモザ
ミモザ (代々木公園:東京 2016.2.11)



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テーマ : 詩・和歌(短歌・俳句・川柳)など
ジャンル : 学問・文化・芸術

春雨

2016/02/12 Fri

 夜、仕事の手を休めてタバコを買いに行ったコンビニから帰ってきて、ガンコちゃんに訊ねました。

 「いつごろから降るって?」

 「明日の夜だって。」

 「ふーん、もっと早く降りそうだよ。
 土の匂いというか、埃の匂いが湿っぽかった。
 分かるかなぁ…。」

 「まったく、犬みたいな鼻ね。」

 犬並みで悪うござんした。

 いま仕事の手を休めて一服しにベランダに出たら、降り出していましたよ。
 生あたたかい春雨。

 あなたはもう、とっくに夢の中のようですが。


白梅
白梅 (田浦梅林:神奈川県横須賀市 2016.2.9)



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テーマ : 季節の風景
ジャンル : 写真

2016/02/12 Fri

 2月11日。

 先月に続いて「雛」東京吟行会へ。
 神宮外苑、内苑の野鳥を見たかったので早めに出発。


     春星に夏の大三角も早や

         (しゅんせいになつのだいさんかくも はや)


     梅二月始発電車の旅鞄

         (うめにがつ しはつでんしゃのたびかばん)


 提出句「旅鞄電車の二人マスクして」を推敲。

風見鶏
風見鶏 (原宿駅:東京 2016.2.11)



     二ン月の原爆ドームへ行くと言ふ

         (にんがつの げんばくどーむへゆくという)


 「日本へは旅行で?」

 「いえ、仕事をしているんです、日本で。
 旅行に出かけるのは今回が初めてで、宮島へ行こうと…。」

 「梅の咲く宮島、いいですね。
 ご両親とご一緒に?」

 「えぇ、アメリカから呼んだんです。」

 「それはすばらしい。
 原爆記念館も行かれるんですか?」

 「えぇ、両親も是非と。」

 「アメリカ人の友人と一緒に広島に行った時に、ある広島の友人にこう言われました。
 『えっ、原爆記念館に行くの?
 あそこはアメリカ人に勧められるところじゃないよ。』
 でも、その忠告を無視して原爆記念館に行きました。
 行きたいと言い出したのはそのアメリカの友人だったので。
 『来てよかった』と言ってましたよ。」

 「両親もきっとそう言うと思います。
 ボクもそう思うに違いありません。」


国立代々木競技場
国立代々木競技場 (代々木:東京 2016.2.11)


 午前7時頃に原宿駅に到着。
 句会は午後から。
 早く着き過ぎました。
 神宮の御苑は9時にならないと開かないそうで、仕方なく代々木公園を散策。
 散歩の人やジョギングの人が次第に増えてきます。

 コーヒーショップを探して原宿通りへ。



     日の丸の原宿通り建国日

         (ひのまるのはらじゅくどおり けんこくび)


 提出句「日の丸の表参道建国日」を推敲。

原宿通り(表参道)
原宿通り(表参道) (原宿:東京 2016.2.11)


 「きょうは何のお祭りですか?」と、祭半纏姿のいなせなオニイサンに訊ねました。
 「"万歳祭"で、明治神宮に奉納するんです。
 神輿を担ぐ人間が日本中から集まってきます。」
 万歳祭という名前は初めて聞きましたが、 「天皇陛下、バンザーイ!」の万歳なんでしょうか。


原宿通り(表参道)
原宿通り(表参道) (原宿:東京 2016.2.11)


 「きょうはお祭の警備ですか?」と、ヘルメットを被った機動隊のオニイサンに訊ねました。
 「お祭の警備…というわけではなく、別のことで…。」
 歯切れの悪い返事。
 大変な数の警察官と機動隊員が出動していました。
 右翼の街宣車もたくさん、神宮の杜のあちこちに。
 今日はそういう人たちがお祭をする日なんでしょうか。



     ひと回り雀小さくなつて春 /むく

         (ひとまわりすずめちいさくなって はる)


雀
雀 (明治神宮:東京 2016.2.11)


参道
参道 (明治神宮:東京 2016.2.11)


      玉砂利の長き参道春埃 /くがを


 さすが、お見事と頂きました。
 拙句は「春埃立てて神宮祭礼日」。
 お恥ずかしい。


河津桜
河津桜 (代々木公園:東京 2016.2.11)


     遠くより河津桜とわかる色 /陽子

 素直に詠んで河津桜の本質をしっかり捉えていると思って頂きました。


     白梅や瑞枝ますぐに空青し /陽子

     久方に会へる楽しみ東風の町 /ユキ子

 「東風の町」はなかなか言えない思い切った表現。
 「ひさかた」と「こち」がよく調和していると思いました。


     梅白し静かに省みることも /ユキ子

     浅春の日にち薬といふ言葉 /則子

 「日にち薬」という言葉があることを知りませんでしたが、なるほど…と頂きました。
 失恋の苦さを忘れようなどという時にピッタリの言葉ですね。
 「何があったという訳では全くありません」とのこと。


     梅の香の少し離れて立ちし時 /佐代子

 むくの特選句。
 「梅の香」の後の「の」は「が」の意味。
 句意は「梅の木から少し離れて立っている時に、その花の香が…。
 「よく漂ってきたよ」ということなんだなぁ…と、読み手にちょっと考えさせてから、仄かに甘酸っぱい梅の花の香をじんわり送るタイムラグ効果が。
 言い切らないからこそ余韻が生まれるのが俳句。
 詩心のある句と思って頂きました。


メジロ
メジロ (代々木公園:東京 2016.2.11)


ジョウビタキ(雄)
ジョウビタキ(雄) (代々木公園:東京 2016.2.11)



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テーマ : 詩・和歌(短歌・俳句・川柳)など
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プロフィール

渡邊むく

Author:渡邊むく
職業:産業技術英語通訳・翻訳者。男性。俳句歴:2000年より。(主な発信地:神奈川県横須賀市、静岡県御殿場市)

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